いきなりエクシードラフト(笑)

こそっとお知らせ・・(;^ω^)

ずっと感想を書けないでいる「エクシードラフト」やけど、今配信中の46話「魔獣を飼う美少女」に関しては、何故か補完SSが先にでけた(笑)んでとりあえずサイトにUPしてみたよん(^^ゞ
相変わらず~な話なんやけど、もしよければ覗いてみてねん(^_-)-☆

あ・・感想自体も近いうちに書くつもり・・・(^^ゞ

うぅ゛・・・

つべのエクシードラフト公式配信がいよいよ黙示録編(43話「神と悪魔の黙示録」44話「最終戦争の前夜」)だっつ~に、こっちに感想を移植UPするヒマがないっっ!!(T-T)(T-T)(T-T)
んでも、色んな意味で(笑)超絶見所多しな前後編につき、いつもにも増して気合い入りまくりの感想(←ただし方向性が超偏ってるけど・・(;^ω^))を書いてるんで、もしよろしければサイトの方を覗いてみてねん(^_-)-☆

でもってとりあえず一言

やっぱ何度聞いてもええわぁ~・・・(´∀`*)ポッ>プロポーズ

失礼しやした~(^^ゞ←マジこればっか・・(;^_^A アセアセ…


とり急ぎお知らせf(^ー^;

ここんとこ、ちょっとばかり気力&体力が追いつかず(←耕しても耕しても根が取り切れんねん・・。・゚・(ノд`)・゚・。大量に買った植物たち、早く地植えにしないと夏が来てまうっつ~に・・)不本意ながらここに感想がUPできてない状況だよん(´;ω;`)ウッ…

なので、37話「復讐の爆走ロード」以降は、サイト(エクシードラフトファンページ)の方を見ていただければと・・・

・・とは言っても、こんな超偏った感想を、どれだけの方が読んでくださってるのかも謎やけど(;^ω^)一応この場を借りてお知らせしとく(^^ゞ

無論落ち着いたら再会予定なんで、その時は又よろしくねん(^_-)-☆(公式にあわせて46話~49話の感想も書く予定(^_^)v)

エクシードラフト感想第36話「隊長が裏切った!?」

東映特撮YouTube Official配信記念(笑)

配信にあわせて2話ずつUPしていく予定(^_-)-☆

とりあえず前書き(^^ゞ

○サイトの「エクシードラフトファンページ」にUPしてあるものと同じっす(^^ゞ
○単なる個人的感想であって評論なんつ~高尚なものではありません(^◇^;)
○基本的にキャラ萌え&常時腐り気味(爆)・・けどごくたまに真面目風も!?
○愛故のツッコミ(笑)多数あり
○コンセプトは隊長愛(笑)あ~んど秋隼ラブストリー(爆)

・・・てことで・・・

※ ストーリー(DVD解説書より(^o^))

麻薬と武器密売で悪名高い国際的秘密結社「カオス」に捕らわれた隼人は、ボスの山崎から自分がカオス日本支部ナンバー2だったと伝えられた。そして科学博士・陣野は、息子・信彦の命を山崎に握られ、やむなく偽の記憶を隼人に植え付ける。悪の記憶を持った隼人は、命令されるままにエクシードラフト壊滅に動くが、耕作と拳は、かつて共に正義のため戦った日々を信じ、命がけで説得を試みる。
果たして隼人の記憶は甦るのか・・!?

※極私的感想

以前から事あるごとに書いているように、由緒正しい乙女(^^ゞの特撮萌えポイント(笑)には、ヒーローの流血・監禁・拷問・・・なんかがあるんやけど(爆)、それらと並ぶ超萌え萌えシチュとして、昭和の昔より不動の人気を誇る(笑)のが「洗脳」なんじゃないか、と個人的には思うワケで・・(=^0^=)

もっともこの「洗脳」という言葉そのものは、一連のオウム事件以降、マインドコントロールと同義語みたいな感じですっかりポピュラーになり、と同時に、自分達の身近でも起こりうるという、ある意味リアルな概念として一般社会に定着してしもたような気もするんやけどf(^ー^;、無論のことここで言ってるのはそうじゃなくて、怪しげな機械とか薬物注射とかを使って、敵組織が捕らえたヒーロー(もしくはレギュラーキャラ)を自分の意のままに操り、見方を攻撃させようとする・・・っつ~、懐かしのアニメ&特撮の典型的パターンにおける手段、のことだよん(^_^)v

でもってその観点からすると、この「隊長が裏切った!?」は、まさに王道な洗脳話にして、それ故にSRED屈指の萌え回のうちの1つと言い切っても過言やないと思う(*^。^*)
もうとにかく、パトロール中にまんまと敵の罠にハマり、催眠スプレーで眠らされて拉致される隊長、っつ~冒頭からして、あまりにらしいシチュで萌えまくり(=●^0^●=)

しか~も、タイトルテロップ直前の「気を失う隼人」のビジュが、今までの中でベストな色っぽさ(←とは言え、後述の(笑)拳ちゃんに比べたらまだまだやけどf(^ー^;、当時の影丸さんにしては(笑))なのに加え、スロー再生で見ると、別シチュに見えるんではっっ!?・・というのを今日発見して、もうどうしようかと(笑)焦りながらリプレイしまくる始末(爆)(←ちなみにその内容・・はちょっとここには書けんかも(謎)・・って、どんなやねん自分・・(^◇^;))

と・ともあれ(;^_^A アセアセ…、気がついたら手足を拘束されて、頭にいかにも~・・な機械乗っけられてるとこも、ホンマにらしくてええわ~~!!と(=●^0^●=)(=●^0^●=)(=●^0^●=)
なので、あの機械ってどう見てもポセイドンの時の使い回し・・・だよなぁ??っていうんは、この際考えんことにする(笑)
しか~も、隊長を誑かす(誑かすて・・)ために用意されたあの映像・・・

出た~~!!カオスNo.2の叶隼人っっ!!!!(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)

もうな、サングラスをすちゃっと外すあのポーズといい、白シャツにシルバーのチェーンネックレス(爆)なあの服装といい、無駄に爛々と輝いて(←褒め言葉(笑))、いかにも「私は悪です」と言いたげな、あの瞳といい・・・

めちゃめちゃ好きやねん~~~!!(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)

SREDお気に入りキャラベスト10、みたいなんがあったら(←K2さん、次のご本でも是非・・ってな(笑))、間違いなく1票入れてるって(^◇^)
んで、ついに待望の(待望て・・)電流ビリビリ(笑)、典型的な洗脳・・・もとい、偽記憶植え付けシーンになるんやけど・・・
やんぬるかな(笑)・・肝心の色気が全くないのよん・・・(>_<)(>_<)(>_<)>隊長(爆)
あの表情、正直見てて怖いがな・・・(;^_^A アセアセ…
ああ・・やっぱ、「ないのなら、ティガまで待とう影フェロモン」は健在かと(爆)
なので、ここだけはf(^ー^;脳内で盛大に補完しまくることにするわ(笑)

とにかく、無事に(無事にて・・)洗脳も完了して、いよいよレッダーVSブルース&キースの戦いに突入!!・・の前に・・・

たった2時間いなくなっただけで、隊員達全員はおろか本部長までにも心配されまくりの隊長って一体・・・(爆)

もうな、愛ちゃんなんて「隊長が行方不明なんです!!」とかって必死の形相してるやん?(^o^)
けど、いくらアクセスロックに呼びかけても応答がないと言うたって、そんなん単に壊れただけ・・・とかの可能性もあるやんけ・・・
それを全員で隊長!、隊長!(本部長は「隼人!」)って、代わる代わる呼びかけまくって・・・
(←余談やけど、さっきこのシーン見てたら、案の定夫が隣の部屋で「隊長、隊長」て小声で口まねしよった・・(爆)
ホンマにもう・・・(;^_^A アセアセ…)

どんだけ愛されとんねんな・・・!!(笑)

流石は姫(爆)、その名に恥じん過保護っぷりやと思う・・・(*^^*)ポッ
あと、結構あちこちでギャグ扱いされてる、すっかりカオスNo.2になっても~た隊長の実装シーンな・・・あれ、マジで好きやでσ(^◇^;)
もうな、あの顔をオカズに丼飯3杯はいけるわ(爆)
・・・って~のはともかく・・・(;^_^A アセアセ…、きっと演じててよっっっっぽど楽しかったんやろな影丸さん、と思う(^o^)
今後あんな感じのいかにも~~な悪役(笑)、どこかで拝見できる機会があるといいなぁ・・(*^。^*)

・・・っと・・・あくまでキャラ萌え感想なんで、中の人(笑)の話はもう止めにして~・・・(^_-)-☆
さっきも書いたように、いよいよ戦闘シーンに突入!!・・・っつ~ワケで・・・

耕作&拳の捨て身の説得に萌え萌え~~!!(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)

もうな、2人とも為す術もなくやられまくって(爆)バトルジャケットボロボロ状態なのにもかかわらず、何とか隊長の目を覚まさせようと、必死で過去のレスキュー&戦いの記憶を語りかけるという、王道中の王道(何遍王道言うたら気が済むねんσ(^◇^;))展開、そしてついに・・・出たよんメット脱ぎ(メット脱ぎて・・・)が!!>拳ちゃん
ああ・・これをやれるのは、やっぱり拳ちゃんだけやろなぁ・・・
で、その分余計に危険を晒すことになった彼を、ちゃんと耕作がフォローしてる、っつ~のがまたええねん(*^。^*)
ここ、台本の時点でそうなってるんで、脚本家さん(酒井さん)もその辺は良く分かってらっしゃる(*^。^*)ってことなのねん(^_^)v

で、その甲斐あって、やっと隊長が本当の記憶を取り戻すんやけど・・・

最後に引き合いに出した例が、 秋隼ラブストリー再会編(爆)だったのに激萌え~!!(≧∇≦)

ま、後で考えたら拳ちゃん的には「しまった・・(>_<)」だったかも知れんけど(謎爆)、きっとあの時隊長の脳裏には、秋葉と共に戦った記憶と同時に、彼への強い思いがフラッシュバックして、それがとどめとなって、偽の記憶が完全に払拭されたんやと信じるわ(爆)>My脳内(笑)

更に更に・・今回の超強力萌えポイント(笑)

安堵のあまり、ふっ・・・と気を失いかける拳ちゃんと、慌ててその名を呼びながら身体を抱き留める隊長(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)

ああもう・・・拳ちゃんってば色っぽすぐる・・・(*^。^*)(*^。^*)(*^。^*)

ビジュアル込みで言うことなし!!のシーンなんやけど、台本では2人共その場に崩れ落ちて・・ってなってるんで、これはあえて拳ちゃんだけにして、崩れ落ちる・・までいかずに、ふっ・・の段階で止めた監督さん(小西さん)の的確な演出の賜やと思う(^_^)v

てことで・・・後は、正気に戻った隊長が、喜ぶ2人(←この時の隊長の「耕作、拳・・・ありがとう」が好き(*^。^*)ちなみに、ここも台本の2つのセリフを合体させて「すまなかった」をカットし、「ありがとう」だけにしてるという・・・尺の関係かも知れんけど、それでも小西監督GJ(^_^)vやで)と共に本部に戻って(←本部長に対する「ご心配かけました・・!」もええわ~(*^。^*)でもってこれも台本にないセリフ(*^。^*))、陣野博士の囚われ場所を割り出し、3人で踏み込んであっさりカオスを壊滅させると(^o^)

って・・・なんや、この辺はσ(o^_^o)の感想もあっさりしすぎてるけど(^◇^;)、そこはそれ、鑑賞するにあたっての気合いの入れ方の差、なんで悪しからず・・(^^ゞ
あ・・・んでも、ここも台本では、映像と反対で、陣野博士親子は再び牢屋に入れられ、その鉄格子を駆けつけた3人が破って助け出すことになってて、映像にあった偽記憶インプット装置の破壊はないんだよねん
でもって、やっぱり出来上がったものの方がいいんちゃうか?と思うんで、今回も台本との比較を通して、監督さんの技量を存分に知ることができたような気がするよん(^o^)

・・・というワケで

ラスト前、お礼を言う陣野博士に、微かに首を横に振りながら微笑む隊長も最高(≧∇≦)と、まさに最初の宣言(笑)通りの屈指の萌え回を堪能できて大大満足の一編やった(^_^)v、っつ~コトで(^_-)-☆

サイトUP 2012.9.8

エクシードラフト感想第35話「見えない巨人」

東映特撮YouTube Official配信記念(笑)

配信にあわせて2話ずつUPしていく予定(^_-)-☆

とりエクシードラフトあえず前書き(^^ゞ

○サイトの「エクシードラフトファンページ」にUPしてあるものと同じっす(^^ゞ
○単なる個人的感想であって評論なんつ~高尚なものではありません(^◇^;)
○基本的にキャラ萌え&常時腐り気味(爆)・・けどごくたまに真面目風も!?
○愛故のツッコミ(笑)多数あり
○コンセプトは隊長愛(笑)あ~んど秋隼ラブストリー(爆)

・・・てことで・・・

※ ストーリー(DVD解説書より(^o^))

事業家・反橋が設立しようとしていた児童文化センターが何者かに襲撃された。被害現場には巨大な足で踏みつぶされたような跡があり、まるで「見えない巨人」が存在していたかのようであった。犯人は、特殊電磁波による重力発生装置を作った奥田だったが、彼と反橋とは30年前からの深い因縁があった・・・

※ 極私的感想

さてと・・
危険な家族ごっこ」の時の感想でちらっと書いたように、この回こそは個人的にSRED最大のトラウマ回・・それがどんだけトラウマだったかっていうと、ハマった1997年頃に初めて見て「・・あり得んわ・・」と一蹴して以来、今までずっと封印しつづけてきた・・っつ~ぐらいのもんだよん(^◇^;)
・・んでも、激烈萌え再来(笑)のせいで(^^ゞこんなページまで作っても~て、超遅まきながら感想書きに励んでるし(笑)、何よりこの回をクリアせんと、SRED最大の萌え話の1つ(*^。^*)「隊長が裏切った!?」に進めんねん(爆)
そっそれは困るっっf(^ー^;てんで、今回何とか心を奮い立たせて(^◇^;)再視聴してみた。

で、結論。

この回って、確かにイジメ問題に対する1つの回答を提示してはいるかも知れんけど、決してそれが全てではないし、ましてやベストでもない、と思う。

・・具体的に書くと、ラスト近くでの拳の保に対するセリフ

「見えない巨人になんか頼っちゃだめだ!自分自身で今、敵に立ち向かうしかないんだよ保くん、心の中に・・見えない巨人を育てないでくれ!逃げないでくれ・・!諦めちゃだめだ・・!」

ってやつ、ここにどうしても引っかかるんよなぁ・・

無論脚本の扇澤氏が、イジメられている子達を何とかしてあげたくて書いたんやろな、っていうのはもの凄くよく分かるし、「諦めちゃだめだ・・!」にも全面的に同意したうえで、それでもあえて、

・・どうやっても立ち向かえん状況もあるし、そんな時は逃げてもええねん

と言わせもらいたいかな。
何でって・・それはつまり、昔の自分がそうだったから、なんやけど・・(;^_^A アセアセ…
そしてそれ故に初見時は、とにかくこの「立ち向かうのが唯一の解決策」みたいな結論に、激しく拒否反応が起きても~たというf(^ー^;

・・つ~ことで、まぁ要するにこの回はそもそも、自分にとっては過去イジメられていた頃の記憶をダイレクトに呼び覚ましそうになるんで直視できん、ていう理由でトラウマになってるんよな・・(^◇^;)

・・あ・・けど、ここでその頃のことを具体的にああだこうだと書き連ねるつもりはないんで念のため(笑)
第一そんなん誰も読みたくないやろし、何より自分自身もわざわざ当時のことを追体験する羽目になるようなことはしたくないんで。
なので、それが小学校時代(小2頃から卒業までf(^ー^;)ずっとだった、ってことと、当時の写真にまともに笑ってるのがないぞ自分f(^ー^;、っていうのと、マジで学校には行きたくなかったのに、親が認めてくれんかったんで休めなくて辛かった(なので授業中だけが救いだったという・・(^◇^;)当時って、まだ小学生が先生の言うことをちゃんと聞いてた時代で、私語する子どもすらいなかったので)ってことだけ書いとくわ(^◇^;)

・・余談やけど、だから拳ちゃんの「学校行け」にも反発するんよなぁ・・f(^ー^;
学校がなんぼのモンやねん・・行きたくなければ休ませたれや・・と思てまうんで。
・・なので、長女の不登校が始まった時も、夫婦してそういうスタンスだったんやけど、それはそれで又別の問題が出てきたりして・・・
・・って言うのも、いよいよ本題とかけ離れてるんでもう止める(笑)

要するにここで言いたかったのは、「逃げることによる解決策もある」ってことなのよん。
そのもっとも一般的なものとしては「転校する」・・これは、以前児童福祉関係の職場にいた時に、よくあったケースで、その頃はまだ若かったし自分の経験もあって、「これだとイジメてる側の方の心の問題は何も解決せんやん・・」と、内心忸怩たる思いを噛みしめてたもんやけど、少なくともイジメられてる側の心の平衡を取り戻すという意味では、かなり有効やと思うんよな。
それに、イジメで絶対的に避けんといかんのは、イジメられてる子達が自ら命を絶ってしまうことやと思うんで、それを防ぐためには、イジメてる側が野放しになるのは・・とか言うて、躊躇してる場合やないやろ~と。

で、ちなみに自分の場合はどうだったかと言うと、その心の安全地帯が、ずばりアニメと特撮だったというワケで(笑)

・・って、意識して軽く書いたけど、正直この2つにどれだけ救われたことか・・
いや・・これも具体的に書く気はさらさらないんで、その頃は、それらの作品の続きを見届けるためにも、自分は絶対死んだりせえへん、てずっと思ってたことと、当時は自分の思い通りの夢を見ることができて、その中ではヒーロー達に囲まれて幸せやった、っていうことだけ書いとく。
特に後者は・・つくづく人間の心の働きは良くできてるなぁ・・と・・
昼間の辛いことも寝ることで忘れられるっつ~か、もちろんいくら努力しても普通はそんなことできへん筈やのに、当時は易々とできてたんで、そうすることで心のバランスを保つことがよっぽど必要だったんやろな・・と、今にして思うわf(^ー^;
(今それができたらな~・・そらもうあ~んな夢やこ~んな夢を・・って・・バキッ!!(-_-)=○()゜O゜)アウッ!←お約束(笑))


う~みゅ・・つらつら書かん・・と言った割には、結構つらつら書いたような気もするけど(^◇^;)、以上の理由から、この話にはやっぱり全面的には同意できんのよな。

あ・・でも、先にも書いたとおり「諦めちゃだめだ・・!」っていうのは、そのとおりやと思う。
自分自身も諦めんかったからこそ(←ていうか・・マジでアニメと特撮に命掛けてたんで(笑)諦めようとも思わんかったけどな(^^ゞ)今こうして日々楽しく煩悩に塗れて生活できてるワケやし(^_-)-☆(←いや・・果たしてそれでええんか自分・・っつ~のは、ちょっとこっちにヽ(^_^;))おい((^。^;)ノといて・・)、イジメで今現在どれだけ辛い状況に置かれていても、それが一生続くなんてことは絶対あり得んのやから、とにかく何でもいいんで、自分の心の支えになるものを見つけて生き抜いて欲しいと思うよん。

そうそう・・あと1つ、「心の中に見えない巨人を育てないでくれ」という拳のセリフな、これもそのとおりではあるし、自分自身もそんな気にはならんかったけど(←第一もう二度とかかわりたくないって(^◇^;))、かと言って、やむに止まれず育ててしまう人もいるだろうし、そうなった場合、少なくとも自分は、その人を責めたりすることは絶対できんな、と思った。
って・・これは人の心の弱さとか、そっちのことも絡んでくるんで・・でもって、それこそその方面については言いたいことも色々あるんやけど(^◇^;)、今回の感想とは更にかけ離れてしまうんで、自分の気持ちを書くだけに止めとく。


ということで。
このままシリアスっぽく終わってもええんやけど、やっぱこれも書いとかんと(笑)

・・・羨ましすぎるぞ拳&耕作(爆)

そらな、しつこいけど言ってることに全面同意はできん・・できんけども、SRED3人の中で、あの手のセリフが言わせられるキャラは、みんなに愛されて「明るい幼少時代を過ごした」拳ちゃんしかおらんやろ~と(^◇^;)
でもって、それに対してツッコめるのもまた、「幼い頃に両親を亡くして苦労した」耕作だけなんよなぁ・・
てことはつまり・・又しても隊長の顔が見えんてことで(^◇^;)・・ホンマに隊長ファンとしては、それってどうよ!?と、毎度愚痴の1つも言いたくなるって(;^_^A アセアセ…
ほぼ全部を想像で補わんといかんってどんなやねん!?みたいなf(^ー^;
ま・・だからこそ、関係性がはっきりしている秋葉とのあれこれを追求したくなる、ってことなんやろな(^_-)-☆

・・と、自己の正当性をさりげなく!?主張したところで、最後に自己ツッコミを(^^ゞ

あの頃の、ヒーロー達に対する純粋な気持ちをそのまま持ち続けていられたらどんなにか良かったのに・・どこでどう間違うても~たんや自分・・・(;^_^A アセアセ…

いやま、とりあえず幸せなんでまぁええか・・(笑)

サイトUP 2012.8.19

エクシードラフト感想第34話「生命を売る契約書」

東映特撮YouTube Official配信記念(笑)

配信にあわせて2話ずつUPしていく予定(^_-)-☆

とりエクシードラフトあえず前書き(^^ゞ

○サイトの「エクシードラフトファンページ」にUPしてあるものと同じっす(^^ゞ
○単なる個人的感想であって評論なんつ~高尚なものではありません(^◇^;)
○基本的にキャラ萌え&常時腐り気味(爆)・・けどごくたまに真面目風も!?
○愛故のツッコミ(笑)多数あり
○コンセプトは隊長愛(笑)あ~んど秋隼ラブストリー(爆)

・・・てことで・・・

※ ストーリー(DVD解説書より(^o^))

エクシードラフトを狙った湯田は、国際的な殺し屋だった。彼の一人息子・守は、脳内に弾丸の破片が混入したため、一切の感情を失っていた。守の命を救うため、大門と「死の契約」を結んだ湯田は、爆弾を使ってエクシードラフトに挑戦を仕掛けた。湯田が仕掛けた各地の爆弾を次々と除去するレッダーたちだったが、最後の爆弾はなんと湯田の身体の中だった・・・

※ 極私的感想

さてさて・・今回は内容的に33話の後編ということで、前回呈示された謎がちょっとだけ明らかに(^o^)
んでもその前に・・ということで、まずは恒例の「新武器お試し撃ち」タイム(笑)、カートリッジ替えてヘビーサイクロン撃ちまくりのシンクレッダーはカッコええけど、他の2人はバトルジャケットに強化されたとは言え、デザイン自体はマイナーチェンジやし、武器もないし・・で、見ていてちょいと可哀想だよんf(^ー^;
ま、本人達が全然僻んでなくて、むしろ一緒に喜んでるのが救い(笑)なんやけど、それって毎回隊長と差がつくんが当たり前なんで、すっかり慣れてしもただけだったりして・・・(^◇^;)

ともあれ、丁度お試し撃ちが終了したところでタイミング良く(^o^)、前回から登場の謎の狙撃者の身元が判明・・なんとその名も湯田(ユダ)・・ということで、いよいよ黙示録、っつ~感じに(笑)
時にこの湯田の息子の守くん、前回も思たんやけど、痴呆状態の演技がリアルすぎやでf(^ー^;
あれ、今やったら絶対放送できんと思うわ(^◇^;)
でもって確か前回、湯田が療養所に来て遠目に眺めてたけど、国際的な殺し屋で思いっきり指名手配されとんのに、そんなとこでうろちょろしててええんか!?とかちょっと思ても~たぞf(^ー^;
それと、どこで大門と知り合ったのかも結構謎やな(笑)
てか、相変わらず怪しさ爆発やわ大門(^o^)

んで、ついに大門の命により、湯田自らエクシードラフト殲滅作戦を実行!!っつ~ことで、3カ所に爆弾をしかけて回って、それをSRED3人に解除させることで、彼らを分断させるんやけど・・もうこのシークエンス自体がツッコみどころ満載(^◇^;)
まぁな、ディスコの警備員がアホすぎるとか、そんなんはええとして(ええんか(笑))、まずはそれぞれの場所に向かう3人の移動方法。
この場合、隊長だけバリアス7で楽してずるい(笑)っちゅ~んは、しゃ~ないとして(←隊長やし(爆)それにC地区が一番遠かったんかも知れんし(^^ゞ)、耕作と拳は何で2人ともターボユニットで自力移動なん??
どっちか1人はスクラムヘッドに乗ったらええやん!?
はっ・・!?まさかそこらは平等にせんといかんとか(爆)
って・・・多分画的に、その方が決まるから、なんやろけどなf(^ー^;

が、初見時から、おいおい・・これは一体!?と思ってたのが、3人の爆弾の探し方(^◇^;)
あれ、どう考えても目視してるようにしか見えんのやけど・・・(;^_^A アセアセ…
んでも、そもそも実装したら視界きかんようになるんちゃうかったっけ??(←特にブルース)
・・ていうか、せっかく凄い装備いっぱいあるのに、なんでそれを使わんねん・・(爆)
隊長やったら、ハイパーサーチライトで内部照らすとか、この後湯田の身体をサーチしたみたいな機能で室内調べるとか、耕作も、せっかくジャケットがアレストモードやのに、何も役立ててないし・・・変すぎる(^◇^;)
挙げ句にやっと見つかったと思ったら、あと3分しかない、とか言うてるし・・・
そうそう、3人共が残り3分になって、同時に爆弾見つけるっつ~んもタイミング良すぎるぞ(^◇^)
て・・これはちょい枝葉末節ツッコみすぎかも(^o^)

あと、やっと見つけた(^◇^;)爆弾を、安全に処理できるんはここしかない!!って、わざわざSIMにポイント割り出してもろた割に、処理って海に投げるだけかいっっ!?みたいな(爆)

って、散々書いても~たけど、特に爆弾の探し方は、3人がめっちゃお間抜けに見えるんでちょっとな~・・って感じf(^ー^;
ま、今回の場合、一発で見つかったりしたら、話が持たんのだろ~けど、それやったら、もっと隠し方工夫するとか(←机の下とか植木鉢の陰とか、めっちゃ普通の場所に置いてあった気が・・(^◇^;))、特殊な爆弾設定にするとか、なにがしかの見せ方の工夫をして欲しかったよん(;^_^A アセアセ…

ともかく、何とか爆弾を処理したところに、今度は自らの身体に爆弾をしかけて立ちふさがる湯田・・なんやけど、ここで前回に引き続きミカちゃん登場(^o^)
んが・・・同時に、彼女が隊長にしか見えんことも明らかに・・・(;^_^A アセアセ…
ああ・・・このせいで、徐々に隊長と耕作達の間に溝ができていくんよなぁ・・・と、今から心が痛むσ(o^_^o)は、すっかりSRED同人モードやな(笑)(←またこの黙示録編って、同人的にはええ話多いねん(^o^))
・・話を戻して、ミカちゃんの言葉で、湯田に生命反応がないことを隊長は知るんやけど・・一応サーチして、耕作と拳にも知らせてはいるものの、サイクロンノバで跡形もなく消滅させても~て、後でちゃんと言い訳立つんか、ちょ~っと心配(^◇^;)
元は手配中の人間なんやし、生命活動停止してたっつ~証拠は何もあれへんし(爆)
って・・まぁ、隊長の言うことやったら、大概信じてくれるんかも・・やけど(^o^)

で、ミカちゃんから敵の黒幕の名前が大門、っていうんを聞いた隊長ってば、そらもうソッコ~で、ミカ→ミカエル、湯田→ユダ、大門→デーモン、っつ~連想ゲーム(ゲームて・・)から、あっと言う間に来たるべきハルマゲドンを予想して焦りまくってたけど(^◇^;)、普通はこれだけの情報から、その結論は絶対に導き出せんと思う・・・(^◇^;)
う~みゅ・・・流石は驚異的な経歴を持つ男(^o^)、けど、ここでも耕作達が蚊帳の外(←つ~か、隊長1人がどこか遠いところに行っても~た、とも言う(笑))で、なんか可哀想やった。
ああ・・この積み重ねでますます溝が・・・ってもうええか(^◇^;)

・・ということで・・・
気がついたら、今回は萌えも腐れ発言もどっちも皆無で、我ながらなんか寂しいよん(爆)
しゃ~ない・・・たまにはこういう回もあるってことで(^^ゞ
願わくば、正気に戻った守くんが、無事誰かに庇護されて成長できますように(^_^)

エクシードラフト感想第33話「完成!戦闘強化服」

東映特撮YouTube Official配信記念(笑)

配信にあわせて2話ずつUPしていく予定(^_-)-☆

とりあえず前書き(^^ゞ

○サイトの「エクシードラフトファンページ」にUPしてあるものと同じっす(^^ゞ
○単なる個人的感想であって評論なんつ~高尚なものではありません(^◇^;)
○基本的にキャラ萌え&常時腐り気味(爆)・・けどごくたまに真面目風も!?
○愛故のツッコミ(笑)多数あり
○コンセプトは隊長愛(笑)あ~んど秋隼ラブストリー(爆)

・・・てことで・・・

※ ストーリー(DVD解説書より(^o^))

隼人、耕作、拳の三人が人間そっくりの姿をした戦闘ロボットに襲撃された。激しい戦闘でトライジャケットは破損し、より強力な戦闘強化服、すなわちバトルジャケットの開発が急がれていた。エクシードラフトの全滅を企む男・湯田の真の目的とは何か。湯田の陰で糸を引く謎の男・大門巌とは何者か。そして、隼人の夢の中に現れ、未来の出来事を予言する少女・美香とは!?

※ 極私的感想

「戦闘強化服」と書いて「バトルジャケット」と読む(←やっぱ元ネタはドラゴンボールなん??)、というワケで(^^ゞ、まさに「エクシードラフト」という作品のターニングポイントな今回・・・色んな意味で(笑)見どころも満載だよん(^o^)
とりあえず順を追って書いていくと・・・

○その1 ミカちゃん登場(笑)

ついに・・ついにこの時がっっ!!てな感じで、いよいよ黙示録編が開始にf(^ー^;
もっとも、開始っていうても、今回と次回の後は、例によってまたかなりの間があくんで、当時リアルタイムで見ていた子供たちは、マジで何??状態やったんちゃうやろか(^◇^;)
ともあれ、その一方の象徴として、赤い風船(・・ではなくてデカいボールみたいなもんやと思うんやけど、どうもイメージ的には風船・・(^◇^;))=地球を弄びつつ、ミカちゃんが隊長の夢の中に堂々の!?登場
隊長に寝汗かかせまくってGJ(^_^)v・・・じゃなくて~・・(爆)、淡々と日数を数えて謎の警告をf(^ー^;
無邪気そうな口調と、あくまでも無表情な見た目のアンバランスさが、結構ハマってると思うよん(^o^)

○その2 隊長のマンション登場(*^。^*)

んもう隊長ってば・・・普段はあそこで生活してるのねんっっ(^_-)-☆・・ってコトで、完璧腐れ妄想大爆発(=^0^=)
そうか~・・・ハルマゲドン回避後に、あそこで秋葉と同居生活が始まるんやな(≧∇≦)とか、そうなったら、確かにあのシングルベッドでは狭いわな(≧∇≦)とかぁ~・・・って、気が早すぎ・・・(;^_^A アセアセ…
・・ていうかその前に、それはMy脳内だっつ~の!!(爆)
病膏肓に入りすぎやで自分・・・(^◇^;)
と・とにかく・・・25歳独身(24歳説もあり(笑))らしいシンプルな部屋やった(笑)
でもって・・・

○その3 ジーパンはいたまま寝てる隊長(笑)

いやまぁ・・「隼人の一番長い日」の時同様、あれはその後の話の展開上、そうでないと都合が悪いから・・・とか言ってしまうと面白くないんで(^^ゞ
昼間やったし、やっぱちょっと昼寝っつ~感じやったんやろな・・と想像(^o^)
なんせ日頃は結構激務故、久々の非番(←耕作談)の時は、疲れを取ることを最優先にしてるんちゃうやろか?、と
んでも・・・ミカちゃんのせいでうなされて飛び起きても~たら余計疲れてたりして、何しよるか分からんのやけどな(笑)

○その4 ロボットの顔は銀色(爆)

シルバー、やなくてあくまでも銀色(笑)
って・・・言うまでもなく、宅配便のお兄さん(笑)を装って、隊長を襲った敵の正体なんやけど、ここで度々書いてるように、これも初見時は結構衝撃やったわ(笑)
おおぅ~・・・東映特撮ってば、90年代に入ってもまだこんな表現を・・・みたいな(^◇^;)
しかも正体を現す時にいきなり顔が銀色になるんやけど、無論当時のことなんで、CGモーフィングとかではなく、単に使用前、使用後(笑)でフィルム繋げただけっていう手作り感がまたレトロすぎて何とも言えず・・・
しかもこの後、こいつらの仲間がうじゃうじゃ登場してくるんよな(爆)
ま、今は見てももう全然どうってことないんやけど(^o^)

○その5 その写真σ(o^_^o)も欲しいぞ(爆)

で、そのロボットが持ってたSRED3人の手配写真、超絶写りが良すぎるって(*^。^*)
もうそのままブロマイドにできるぞ、ってなぐらい・・・ていうか、超全集とかでも、あれだけ綺麗な写真ってなかった様な・・・
しか~も、後で出てくる5人バージョンの本部長と愛も、めっちゃブロマイド状態なんよなぁ・・・
一体どこから手に入れたんやどこから・・・
はっ・・・そうか・・・あれはやっぱり・・・(ラストに続く(爆))

○その6 満身創痍な3人に激萌え~~!!(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)

ああ・・・やっぱヒーローは敵にやられて(←犯、に非ず・・って、分かっとうわそんなもん(爆))ケガしてナンボやろ、と(*^。^*)
新装備登場時の定番描写とはいえ、例のロボット達と謎のスナイパー(正体は次回(笑))の攻撃で、トライジャケットズタボロにされて、倒れ込む3人には萌えまくり!!(=●^0^●=)
しか~も、その描写が衝撃的であればあるほど、新装備登場時のインパクトも高まる、っつ~ワケで、ジャケットずたずた→ヘッドの一部(主に目の部分中心)だけ破壊されて、生身の3人の顔が見える→ヘッドごと落ちて倒れ込む3人、っつ~3ステップ萌え攻撃・・もとい(^◇^;)3段階描写を、お決まりのスローモーションをはじめ、カメラワークを駆使して見せてくれるんでもう言うことなし!!(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)
ちゃんと苦しむ3人の顔アップもあったし(=●^0^●=)、しかも隊長が、それまでより怖さが減って、ちょろっと色気の片鱗が垣間見えるようになってる(←当社比)感じなんも最高やん~~!!(*^。^*)

んで、当然3人とも警察病院送りになって、一部屋に仲良くベッド3つ並べて寝てるのが何とも・・(*^。^*)
もっとも、あそこってホンマの病院やなくて、何処かの部屋を無理矢理病室に仕立ててるんやけどな(^◇^;)
でも、せめて点滴ぐらいの小道具は用意して欲しかったかな・・・てことで減点1(笑)
そしてそこでもうなされる隊長って・・・やっぱちょい可哀想かも(笑)
(←ま、そのおかげで本部長と愛の命は助かったんやけど(^o^))

○その7 バトルジャケット登場!!(^_^)v

番組的には(笑)いよいよ今回のメイン(^o^)
ロボット達&謎のスナイパー(笑)の攻撃を受けてもびくともしない、っつ~描写は、分かっててもカッコええわ(^_^)v
んが・・・実は隊長のみ呼び名もシンクレッダーに変わったフルチェンジで、他の2人は単なるマイナーチェンジなんよなぁ・・・
で、その昔ヒーローショーで、会場の子供から、「どうして他の2人は変わらなかったんですか?」ってな質問が出た時の隊長@影丸さんの答が「バブルがはじけたから」だった、ってのを、Iさんの御本で読んだ記憶が(笑)
流石影丸さん・・ナイスすぎやで(^◇^)
あ・・そうそう、ヘビーサイクロンも堂々の登場だよん(^_^)v

○その8 巌ちゃん登場(爆)

新たなる敵はラストに顔見せ、の法則(法則て・・)通り、怪しげな調度品と共にいよいよ黙示録編のもう一方の主役(笑)な大門が!!
・・・つっても、この段階ではその名前も明かされてないし、ほぼ目だけのチラ見せ状態なんやけどなf(^ー^;
んでも、これでその5の謎が解けたわ(笑)
あの手配写真、元々の提供者はこいつやってん(爆)
なのであんなブロマイドな写りになったんやな(笑)
・・・てなことを言うてるσ(o^_^o)の大門のイメージは、すっかりIさんの御本で定着済だよん(爆)

つ~ことで・・・
何かと重要な回なんで(笑)ちょいと気合い入れて書いてみた(^o^)
謎の続きは次回でねん(笑)

エクシードラフト感想第32話「耕作のガンコ親父」

東映特撮YouTube Official配信記念(笑)

配信にあわせて2話ずつUPしていく予定(^_-)-☆

とりあえず前書き(^^ゞ

○サイトの「エクシードラフトファンページ」にUPしてあるものと同じっす(^^ゞ
○単なる個人的感想であって評論なんつ~高尚なものではありません(^◇^;)
○基本的にキャラ萌え&常時腐り気味(爆)・・けどごくたまに真面目風も!?
○愛故のツッコミ(笑)多数あり
○コンセプトは隊長愛(笑)あ~んど秋隼ラブストリー(爆)

・・・てことで・・・

※ ストーリー(DVD解説書より(^o^))

街のど真ん中に原子力装甲車が出現し、発砲を開始した。破壊も冷凍も不可能なこの装甲車を食い止めるべく、エクシードラフトは元開発者である科学者・森崎に会うが、彼は軍事目的に技術を利用されたことを悔やんで、10年前に全ての資料を破棄していた。
一計を案じた耕作は、愛と勝を連れて、森崎の妻の求めていた「市役所のヘルパー」に扮し、装甲車の秘密を探し出そうとするが・・・

※ 極私的感想

え~・・・現時点で今回の話を見終わって、まず最初に出てくる言葉は・・・

「くそ~~っっ!!またかぁ~~~っっ!!」(by墜落コンビ・ティガ38話「蜃気楼の怪獣」←隊長繋がりで特別出演(爆)

・・という訳で(^◇^;)・・又しても、もうここで何度叫んだか分からんぐらいの「美味しすぎるやろ耕作!!」話だよん(笑)
やっぱり「幼いときに両親が死亡」っつ~設定があると、何かとそこからストーリーを作っていきやすいんやろな
しかも脚本は扇澤さんで、その設定を十二分に生かし、実質20分あるかないかの中で、森崎教授と耕作の疑似親子の触れ合いを通じて、見終わった後、ちょいほろっとさせられつつも心温まる内容に仕上げてるのは流石って感じ(^_^)v
更に、視聴者であるこちら側の取り方如何で、老人問題の現状とか、いくらでも深い見方ができるのもいいところかと(^o^)
とは言え、これも例によって初見時は、隊長出番少ない~・・・(>_<)で、そんなに見返してなかったんやから、ホンマに今回再ハマりして良かったなぁ・・・と、超しつこく(^◇^;)書いとくわ(^^ゞ

そう言えば今回って、本放送時に、突如「この番組はフィクションであり・・・云々」テロップが流れたことでも有名なんやけどf(^ー^;、それはニュープリントした筈のDVDにも収録されてるんで、ひょっとしてネガの段階から入っていたのか、それともどうしてもこの文言を入れる必要があるかのどっちかなんやな、と
でもって、今回の話の雑誌発表時のタイトルが「1日レンタル家族」だったこと((C)K2さま「日本SRED化計画」)と、注意して見てたら、森崎夫人の「老人福祉課のヘルパーの方じゃ・・」のセリフのとこが、元々の演技では「レンタル家族の方じゃ・・」って言っているのを始め、ヘルパー関連のセリフが、ことごとくアフレコの時に差し替えられたものであることから察するに、1992年当時では、この「レンタル家族」っつ~概念自体がNGだったのかも??
それが今や、立派な商売として成り立ってるんやから、そのことの是非は別にして、今年(2012年)でSRED放送から20年という年月の重みを、ひしひしと感じても~たよん

っと・・何やら真面目な??感想になってるけど・・(笑)
今回、何がインパクトあったかっていうと、ヘルパーに扮する耕作達のビジュアル(爆)
あのいかにも胡散臭いカツラと黒縁眼鏡とつけぼくろもさることながら、耕作と勝は青、愛は黄色に白のデカい水玉模様(←ドット、とかいう可愛らしいもんやなくて、あくまでも水玉(笑))のシャツが強力すぎるわ(^◇^;)
あれ、わざわざこの為だけに作ったんか、それとも他の特撮番組等でも出番があるんで衣装部に保管されてるもんなんか、どっちなんやろ~と(笑)
一瞬、吉本新喜劇で、中條健一さんがやってる、全身グリーンで決めてるヤクザさん・・に近いノリを思い出しても~た(^◇^)
って・・・これは関西限定のネタやったかも・・・f(^ー^;

そうそう・・怪しさ爆発の赤星=オビコ=昇一郎さんは相変わらず上手いなぁ・・とか(笑)、あんな使えんビルドライバー(爆)で、ホンマに制御装置壊せるんかいな!?とか、あのテーブルに並んだ料理ってお総菜屋さんから調達したんやろけど、後でスタッフさん達とかみんなで食べたんやろか(笑)とか・・細かい感想(感想かこれ・・(爆))も色々あるんやけど、一番のツッコみどころ(笑)は森崎夫人(^o^)
あのな、あの3人が老人福祉課からやってきたヘルパーさん、には、どうやっても見えんやろ~と(笑)
そんなん言うぐらいやったら、まだ出張ホストの方がしっくりくるって(爆)
・・・ていうか、あの3人が来てくれるんやったら、利用するわ出張ホスト・・(爆)
けどそしたらいきなり1対3の4P・・(以下略(^◇^;))

あ゛~・・・せっかく今回腐れネタもなく真面目っぽく書いてたのに、最後の最後でこれかい自分・・・(;^_^A アセアセ…
まぁええわ・・・もともと他コンテンツ(特にティガ(笑))に比べたらアレやし(笑)、もうこうなったらそれをここのウリにするわ(爆)
て・・・そんなん誰も聞いてないってか・・・(^◇^;)

・・・ということで最後に1つだけツッコミを

せっかく完璧に!?変装(上記参照)していったにもかかわらず、一発で組織の手下達にバレてる耕作達って一体・・・(爆)
・・・せめてこういう時は、例のカスタムカー使うんは止めた方がええと思う(笑)
(←でも、これを言うたら、後の「特捜謹慎を命ず」もなぁ・・・(爆))

エクシードラフト感想第30話「狙われた護送作戦」

東映特撮YouTube Official配信記念(笑)

配信にあわせて2話ずつUPしていく予定(^_-)-☆

とりあえず前書き(^^ゞ

○サイトの「エクシードラフトファンページ」にUPしてあるものと同じっす(^^ゞ
○単なる個人的感想であって評論なんつ~高尚なものではありません(^◇^;)
○基本的にキャラ萌え&常時腐り気味(爆)・・けどごくたまに真面目風も!?
○愛故のツッコミ(笑)多数あり
○コンセプトは隊長愛(笑)あ~んど秋隼ラブストリー(爆)

・・・てことで・・・

※ ストーリー(DVD解説書より(^o^))

甲府南警察署から東京地検に護送されることになった食い逃げ犯・森山は、毒ガスの化学方程式を記録したフロッピーを盗んで隠しており、そのため兵器マフィアから狙われていた。
エクシードラフトの協力で巧妙な護送作戦が練られたが、署長の大島が森山と裏取引をしており、作戦は失敗。マフィアのボス・加藤の手下たちが執拗に追う中、耕作と森山は決死の逃走を続ける!

※ 極私的感想

え~と・・・
ここに感想をUPし始めて以来、もう幾度となく書いたことを、あえて今回もう一度書かせてもらうわ(笑)
あのな・・・

マジで美味しすぎるやろ耕作っっ!!(爆)

護送する相手と自分を手錠で繋いだまま、敵の手から必死で逃れるという定番萌えシチュもさることながら、何てったって今回の目玉(笑)は、「追い詰められて川にどぼん!!」っすよ奥さんっっ!!(^◇^)
いやもう・・・そのおかげで、文字通り「水も滴るいい男」にっっ!!(=●^0^●=)(=●^0^●=)(=●^0^●=)

言っとくけど、申し訳程度に湿らせてるんやないで(笑)
ホンマにぐっしょり濡れまくりやねん(←そらもう秋○に○らされた後の○人ぐらい、って・・・こんなとこまで伏せ字は止めとけや自分(;^_^A アセアセ…)
なので、Yシャツが素肌に貼りついて、ほっそりした二の腕のラインが堪能できる(*^。^*)っつ~サービス!?っぷり(笑)
う゛・・「私はサイコ」の回で、同様に川に落ちたにも関わらず、何故か前髪が申し訳程度に濡れてただけで、服に至っては、どこからどう見てもしっかり乾いていた隊長(&サイコ)とは大きな違いやわ(^◇^;)

加えて流血!!(≧∇≦)(≧∇≦)
もうな、常時手錠で繋がれてるもんで、手首の部分が擦れて血が滲んでいるという芸の細かさ(笑)
う・・羨ましすぐるぞ耕作っっ!!
隊長やゆ~たら(←ゆ~たらて・・・)、ほんのちょろっとも血ぃ流さへん(T-T)(T-T)のに、なしてあんたばっかりええ目見るねん(爆)
しか~も、ついに敵に追い詰められて、その手首が、例によって鉄骨の下敷きになる、っつ~徹底っぷり(笑)
・・・やっぱ、ヒーローは流血してなんぼやもんなぁ・・・(*^。^*)
あ~あ・・・隊長話にも、1回ぐらいはこの手の萌えシチュ満載の話が欲しかったなぁ・・・(^◇^;)
(←いや、秋葉とのラブストリー(笑)は、また別ということで(^^ゞ)

って・・・なんや今回、ひたすら隊長話と比較して羨ましがっとるけどf(^ー^;、そもそも話の内容も、刑事ドラマでは良くある人情もののパターン(^o^)って感じで、実に良くできてるんだよねん(^_^)v
で、それがまた耕作のキャラにめちゃめちゃ合ってるしな(*^。^*)・・・って、それも羨ましいか(爆)
しかもほとんどツッコみどころもないし(笑)
ま、強いて言えば、森山が家を出た後、残された妻子はあの場所でどないして生活してたねんf(^ー^;ってぐらいかな(笑)
(←森山のセリフからして、専業農家っぽいんやけど・・・それだといくらなんでも無理がありすぎ・・(^◇^;))
おまけに、ほぼロケなんで見応えあるし、展開もスピーディで飽きさせへんし・・・といいことずくめ(^o^)

ああそれなのにそれなのに・・・ハマった当初は、隊長出番少ないやん(´ヘ`;)ハァてんで、ほとんど見返しもせんかったような気がするぞ(^◇^;)
今改めて見てみると、そんなに出番少ないとも思わんし、なかなかに美味しい(←いや耕作とは違った意味で(笑))ポジションなんやけどな隊長(*^。^*)
なんせ、自分達に対する襲撃が、敵の陽動作戦や、ってのもソッコ~で見抜く(笑)し、まさに耕作ピィィィンチ!!って時(笑)に、颯爽とバリアス7で乗り込んでくるし・・・
もっとも、又しても耕作の救出を拳だけに任せとったけど・・・(;^_^A アセアセ…

ともあれ、今回の話も、とにかく隊長一辺倒だった(笑)当時よりも、今だからこそその面白さが分かるって感じで、本当に今回再ハマりして良かったと思うよん。
やっぱりあれ(=上京と影丸さんイベントが重なったこと)は運命だったんやな(爆)

・・・と、1人納得したところで(^◇^;)今回のラストシーン、車内の耕作と森山&拳、隼人からカットが切り替わって、山道を走るスクラムヘッドとバリアス7からカメラが思いっきり引いて、超ロングショットで終わる、っていうのがめちゃ印象的(^_^)
まぁな、よくある手法かも知れんけど、話の内容にも合ってるし、画的にも決まっててカッコええわ(^o^)
ああ・・ホンマに最後まで見どころありありのええ話やった、っつ~ことで(^^ゞ

エクシードラフト感想第29話「さらば、光の戦士」

東映特撮YouTube Official配信記念(笑)

配信にあわせて2話ずつUPしていく予定(^_-)-☆

とりあえず前書き(^^ゞ

○サイトの「エクシードラフトファンページ」にUPしてあるものと同じっす(^^ゞ
○単なる個人的感想であって評論なんつ~高尚なものではありません(^◇^;)
○基本的にキャラ萌え&常時腐り気味(爆)・・けどごくたまに真面目風も!?
○愛故のツッコミ(笑)多数あり
○コンセプトは隊長愛(笑)あ~んど秋隼ラブストリー(爆)

・・・てことで・・・

※ ストーリー(DVD解説書より(^o^))

秋葉と東郷の戦いがついに終わりを迎える決着編。2人の身体を支配している「意識生命体」が、実は兄と弟の関係にあったことが判明。クライマックスには兄弟同士の壮絶なるバトル・シーンが展開し、もはやエクシードラフトは彼らの戦いを見ていることしかできない。兄弟の悲しき過去と、激しい争いの決着がつくクライマックスシーンは、手に汗握る緊張感に溢れている。エクシードラフト設立から7ヶ月、その活動が大きく評価され、世界各国にレスキューポリスチームを設立するべくインターポールから視察団がやってくることが決まった。
桂木本部長をはじめ、隼人、耕作、拳、愛は、これまでの激しく苦しい戦いの日々を振り返る。やがて視察団が来日するが、彼らの乗る車を追う者がいた。それはかつてエクシードラフトと共に戦った宇宙捜査官・デビッド・秋葉!
秋葉が再び隼人達と接触した目的、それは彼が追っている凶悪な宇宙犯罪者・カルロス・東郷の打ち立てた、ある計画のためであった・・・

※ 極私的感想

※ 警告 ※

え~とですね・・
今回の感想、そらもう見事なぐらい完璧に腐ってるんで、苦手な方&ここに書かれている意味が分からない方は、ソッコ~でブラウザを閉じて下さいねん(^_-)-☆
もし間違って見てしまっても、苦情のメール(笑)とかは一切受け付けておりません
あと、無論のことキャラ萌えなので、演じてらっしゃる方々には何の関係もありません(笑)
以上、何とぞよろしくご理解のほどお願いいたします(^_^)v


んでは・・・名付けて「秋隼ラブストリー」再会編(爆)いざっっ!!

ということで・・遅くなったけどf(^ー^;いよいよ29話

前回からの流れで、案の定(笑)東郷が愛を脅迫、当初拒否していたものの、勝の命には代えられず、東郷に渡されたフロッピーを本部のメインコンピューターに挿入してしまう愛、っつ~王道展開なんやけど・・・

新種のウイルスが仕込んであるだけのハズやのに、何やら派手にバチバチと火花散らすわ、辺りのものは溶かし始めるわ・・のフロッピーってありなん!?とか、そもそもHDが感染してるのに、今更抜こうとしてもしゃ~ないやん、とか、それにしても、実装した3人でもおいそれと抜けないフロッピーって・・・とか、そらもう初見時は色々ツッコんでたもんやけど(笑)、何と、そのフロッピーに入ってたのはウイルスではなくて、精神(意識)生命体である東郷の一部やった、っつ~見事な(笑)オチが(^◇^)

確かにそれやったら、あの凶暴さ(^o^)も納得いくし、見かけの派手さ(笑)に反して、なかなか他コンピューターを乗っ取れないトロさ・・も、ウイルスみたいに自己増殖するんじゃなくて、他から操作してもらうことで、次々感染していく仕組みやから・・・っていうんで説明がつくかも(^◇^;)
ただ、あくまでもウイルスフロッピーの権威(←ってどんな権威やねん!?(爆))にすぎない小針博士が、そないな生命体入りフロッピー(爆)の管理までできるんかい!?っていうのと、少なくとも本部のコンピューターは東郷の支配下に置かれているハズなのに、何で逆探知ができるんや!?っていう謎は残るけどな(笑)

けどま、そないな些細な!?ツッコみは、精神生命体の兄弟ってどんなやねん!?っつ~、まさに最大級のツッコみの前には、風の前の塵同然やったわ(笑)
う~みゅ・・・つらつら考えたんやけど、地球人の身体にも入り込めることからして、彼らの種族はきっと、ジェイムズ・ ティプトリー・Jr.の、「たったひとつの冴えたやりかた」に出てくる種族みたいに、普段は他の生物の脳内に住んでいて、その身体を使って生殖行為をしてるんちゃうやろか!?(^^ゞ
で、そうやって同時期に生まれたんが、秋葉と東郷で・・・って、それではちょっと少なすぎのような気がするけど、それはこの際こっちにヽ(^_^;))おい((^。^;)ノといて・・・故に2人は兄弟、という(^◇^;)
ま、オヤジとお袋って??とか、もっと考察せなあかん部分も多々あるけど、めんどくさいんでもう止める(笑)
(7/6追記・よく考えたら、19&20話ですでに精神生命体の親子が登場しとうやん(^◇^;)なら当然兄弟もおる筈やろ、ってだけの話かも・・f(^ー^;)

それより何より重要なんは、まんまと東郷の罠にハマった愛と、彼女をつけてきたせいで、同時にピンチに陥ってしまった秋葉を助けに入ったSRED3人が、耕作と拳は2人がかりで愛を、そして隊長はそらもう当然のように、単独で秋葉を助けた、っつ~事実と、その後、どうせ精神生命体に家族愛や分からんわ(-_-メ)と、ここぞとばかりに秋葉を責めまくる(爆)耕作と拳に対し、慌てて止めるよう言ったものの、2人が聞く耳持たんので、いたたまれん様子でじっと立ちつくす隊長、そして必死で逆探知する愛を暴走する精神生命体入りフロッピーf(^ー^;からガードする3人が、ついに力尽きようとした時、やにわにブルーに光って(笑)助けに入った秋葉が、どう見ても隼人に○きついてるんちゃう??っつ~事実の方やな(爆)

これって、秋葉は確信犯やけど(笑)、隊長は無意識下の行動だった・・・と思うんよ(*^。^*)
ああ・・・あの状況で、咄嗟に秋葉の方に身体が動いても~た隼人&咄嗟に秋葉を庇っても~た隼人、に激萌え~~!!(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)
でぇ、実はハイパーサーチライトで内部を確認した時も、思わず「秋葉!!・・愛!!」って言いそうになって、慌てて口に出す前に順番を訂正してた・・・んだったりしてな(爆)

・・・っと、妄想してたらキリがないんで一応(笑)ここらで止めにして~・・・(;^_^A アセアセ…
秋葉が「俺ごと撃て!!」って言うてる時(←ここ、呼びかけが「レッダー!!」やなくて「隼人!!」だったらもっと良かったんやけど(^^ゞ)

「お・・・俺にはできないっっ!!そんなこと俺には・・・っっ!!」

っつ~隊長の声が、確かに聞こえた・・・んやけど・・・やっぱσ(^◇^;)だけですかそうですか・・(爆)
ともあれ、結末は確かに悲しかったものの、東郷はちゃんと改心して逝ったんやから、最期の最期で、秋葉は弟の心を救うことができたんやな、と思うよん(^_^)

てことで・・・いよいよ問題の(爆)ラストシーン・・・

耕作と拳に対してはあくまで無表情やのに、何故に隼人にだけはあんなにも嬉しげな笑顔を見せる(爆)んや秋葉(≧∇≦)っつ~・・(笑)(←嘘は言うてないんで、念のため(^_-)-☆)
そしてその時の隼人の言葉が、「元気でな、又会おう」だったと(=●^0^●=)
もうな、これを聞いて秋葉の心は決まったんやと思うで(爆)

というワケで・・・次回秋隼ラブストリー(笑)プロポーズ編に続く(爆)

・・・ちなみに余談ながら映像の流れとしては、秋葉が本来の姿になって飛び去った後、名残惜しそうにその方向を見つめ続ける隼人のみのアップ→引きの画面で決意を新たに歩く3人にナレーションが被って終了、なんだよねん(*^。^*)
・・・最後の最後まで・・・ホンマにもう~・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ(爆)

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