今日の徳川三国志(根来幻幽斎中心(笑))

第26話「伊豆守と正雪宿命の対決」

時間がないんでとりあえずこれだけ・・・

ちゃんと弔ってもらってて良かった~!!(爆)>幻幽斎さま@近衛パパ

いや・・・てっきりあのまま放っておかれてたのかと・・・(;^_^A アセアセ…
しかも穏やかな死に顔やったし

んでも・・誰がやってくれたのかなぁ・・??
て・・やっぱ紀伊大納言様?
ま、もちろん御自らやなくて、誰かに命じて・・って言う意味やけどな(^^ゞ

で、大納言様には線香を手向けながら、

「・・そちも不憫な奴よのう幻幽斎・・・夢破れたとはいえ、長年身を粉にして予のために働いてくれたこと、この頼宣・・忘れはせぬぞ・・・」

てな感じて語りかけて欲しいっっ!!(*^。^*)

・・・って、なんか完全に脳内妄想に入っても~てるがな・・・(;^_^A アセアセ…
でもま、それはいつものことか(笑)

んじゃ・・気が向いたら感想書くわ(爆)

第25話「由井正雪ついに起つ!」

根来幻幽斎ついに死す!

↑サブタイ風に・・・↑

ってことで・・・とうとうお亡くなりになっても~たよん(>_<)>幻幽斎さま@近衛パパ
しか~も、あんなに四方八方からぷっすりと・・・( ´;ω;`)ブワッ

う゛ぅ・・・そらな、松竹&東映映画でもパパの死に様(死に様て・・)はいっぱい見てきたけど、今回のはそれらとは違ってガチで切なかったわ(T-T)(T-T)(T-T)
何故って、本作が最後のレギュラー(←一応、なf(^ー^;ホンマはセミレギュラーやろけど)出演だったこと、この頃はもうお身体の方がかなりしんどかったらしい(←ていうか、実際には「いただき勘兵衛~」の時から既に・・だったみたいやけど)こと、そして何より本作の最終回終了後約1年で、ご自身もお亡くなりになってしまわれたこと・・・をついつい重ね合わせて見てまうんやもん・・・(ノ_≦。)

に・・しても、もし原作(←「嗚呼江戸城」の方ねん)どおりやったら、一夢斎@宇野重吉さんとの最終決戦が見られただろうに・・
・・て・・お二方(←特にパパ・・)の体調考えたら絶対無理なのは分かってるんで、空しい夢を語るんは止めるわ・・(;^_^A アセアセ…

ああ・・でも、密談する根来衆達の前に立ちはだかった時の眼光の鋭さは(*^。^*)相変わらずめちゃ格好良かったけどな(*^。^*)

んなワケで、σ(o^_^o)も喪に服するんで(爆)、その他諸々・・例えば、作品としてのテンションが中弛み期の10倍(笑)高かったぞ(^◇^;)、とか~、まぁだからこそこのテンションを終始保つこともできへんかったんやろ~けどf(^ー^;、とか、にしても、燃えさかる炎の中でのラス立ち見ごたえあったわ~(^_^)v、とか、十兵衛かっこええ~(*^。^*)、とか、忠弥もかっこええわ~(*^。^*)とか、けどいきなり現れた弟子とのあの濃ゆい関係は何事!?(爆)とか~(^_^;、その弟子と甚兵衛が何気に兄弟対決っ(^◇^)、とか~、張孔堂を囲んだ町方の人数少なすぎ・・(^◇^;)とか、それはやっぱ役者さん達のギャラとセット燃やし代に金かかりすぎたせいかも!?、とかの、感想というかツッコミというかタワ言(笑)は、さらっと流して終わりにするよん(;^_^A アセアセ…

さて、明日はいよいよ最終回
でもってもう一度ショックなモンを見なあかん予感・・・(>_<)

頑張るわ・・・(;^_^A アセアセ…

第24話「将軍暗殺!宇都宮つり天井」

見てから時間経っても~たんで簡単にf(^ー^;

まずは・・幻幽斎さま@近衛パパ出演おめでとう~~!!\(^O^)/

正直、もう出ないと思ってたんで超嬉しかったよん(*^。^*)
しかも結構出番も多かったし(^_^)v

これで話に聞く悲惨な最期(>_<)に対する心の準備もできたかな・・と(^^ゞ
ただし、相変わらず部下には恵まれてないけど(爆)
つぅか、直属の部下だけやなくて草の中にも、忍び不適格者(不適格者て・・)がいようとは・・
て・・はっ!?これだけふがいない部下ばっかってことは、お頭の統率力自体に問題があるのではっ!?

・・と、さりげなく(笑)今後の展開の伏線張っとくわ(爆)

で、ストーリーの方はと言えばまんまタイトルの如し(笑)
どんだけからくり天井作ったら気が済むねん宇都宮城、っつ~感じやな(爆)
しか~も、いったん回り出したら止まらないからくり・・が、甚兵衛の驚異的な(笑)カンによって止まったのはいいとして、その時確かに鎖壊してるのに、何で反対向きに上がっていくねんっ!?
・・・って、もしあの状態で止まったままやったら、伊豆守が脱出するのに難儀するんで(笑)、細かい?ツッコミはここらで止めにしとくわ(^^ゞ

あとは、忘れちゃいけないそっくりネタ再び(^◇^)とか、保科正之渋かっこええ(←ちょい悪役顔やったけど(笑))とか、その辺りかな(^^ゞ

そうそう・・時たま覗いてる某巨大掲示板で、時専の煽りにつられて本作を視聴したけど、だんだん尻つぼみで面白なくなっても~た(メ-_-)、っつ~意見をよく目にするけど・・・

そんなん当たり前やがなっ!!(^◇^)

ほなって東映制作なんやもん・・(爆)

おまけに、運命峠と同じで、原作あり(←ちなみに本作の場合、そもそもの下敷きとなった「嗚呼江戸城」とテレビ化にともなって書かれた「徳川三国志」とあるみたいで、書庫探したら両方出てきたわ(笑))の場合、余計に中弛み感が増してまうんよなぁ・・・

でもしゃ~ないやん、東映なんやもん(笑)

いや・・無論それを非難してるんやの~て、そういうトコも含めて東映時代劇が好きやねん(^_-)-☆ってことが言いたいんやけどな(^_^)v

けど・・そんなふうにがっくり来てる皆さんて・・・きっとまだお若い方々なんやろ~なぁ・・・

てなワケで、自分の年をしみじみと思い知らされつつ(爆)いよいよラスト2話f(^ー^;

・・・心して見るわ・・・(;^_^A アセアセ…

第22話「幻の盗賊を追え!!」

っとぉ・・・幻幽斎さま@近衛パパ、出番極小すぎ・・(爆)
多分息子ズのために無理をおして出演されたんやろ~なぁ・・・(>_<)

な~どと、余計な想像までしてしも~たf(^ー^;今回やけど、ま、その幻幽斎さまに関しては、一応根来の頭領らしい残虐さを遺憾なく発揮して、二郎太に皆殺しを指示してたんで、とりあえずは良しとするわ・・(;^_^A アセアセ…

・・・んでも相変わらず部下には恵まれてなさすぎやで・・・(爆)

・・つうか、前回と同じく伊豆守が最強すぎるって(^◇^;)
あんなにあっさり根来衆達を斬っても~たら、十兵衛や甚兵衛がいてる意味ないやんけf(^ー^;
特に十兵衛、せっかく「伊豆守さまは私が守る」発言(*^。^*)があったっちゅ~に、ろくに見せ場がなかったような気が・・(^◇^;)
あ・・城中での上下姿と、太助に「お前が盗賊達の手引きをしたんや」て言う時のアップは、やたらめったら格好良かったけどな(笑)

でもってストーリーの方も、「伊豆守に恨みを持つ集団が事を起こそうとするが、その中の紅一点な美人が偶然伊豆守と出会ってその人柄に触れ、自分達の行為は間違っているんではないかと思い始め・・」て、それ前回とほとんどパターン一緒やん!?(爆)
せめて何話か間を開けれんかったんかいっ!?と(^◇^;)

・・・てなワケで、話的にはここ何話かに比べるとややイマイチだったかも・・(;^_^A アセアセ…

んでも、相変わらず太助&お仲夫婦はいい味出してたよん(^_^)v
ていうかこの頃の目黒さんってば(^o^)、弥次喜多隠密道中から連綿と続く、女好きですぐ鼻の下伸ばすキャラ(喜多さん→仙太→ルパン三世(爆))がマジでハマりすぎやと思うぞ(笑)

つ~ことで・・・どうか最終決戦までに幻幽斎さまの更なる出番がありますように・・
(あと十兵衛の活躍も・・て、確かなかった様な気がするわ・・(;^_^A アセアセ…)

第21話「恐怖の十字架」

縛りあり、猿轡あり、おまけに調教あり(爆)と、きっとその筋の方々(笑)には堪えられないもんがあったであろう!?今回(^o^)、ちなみに個人的には縄打たれる伊豆守に激萌え(=●^0^●=)やったよんっ(*^。^*)

・・・て、のっけから見方を大きく間違ったまま感想書いてるけど(^◇^;)、間違いついでにも1つ言えば、お見合い中の伊豆守を警護する十兵衛の表情がっっ!!

あんさんそれ、どう見ても姫に嫉妬してるやろ~~(≧∇≦)

っつ~・・・(爆)

・・・っと、いったん腐りモードに入ると際限ないんで、ここらでもう止めにして・・・(;^_^A アセアセ…

このところの例に漏れず話自体も面白く、ゲストの皆さんも多彩で、相変わらず金子信雄さんは最高(^◇^)な上、ジュディオングさんは美麗で目の保養になったし(←どう見ても姫より綺麗やがな・・・て、それは言わないのがお約束ってか(^◇^;))、加えてレギュラー陣も絶好調で、太助&お仲コンビのノリの良さと、お惚け孫兵衛の可愛さも楽しめて、更に十兵衛×伊豆守(←またこの表記かいっ!?(爆))のツーショット+楓にかこつけた(笑)やりとり(爆)も堪能できるという、なんかもう言うことなしの回やったと思う(^o^)

あ・・ひとつだけ難点をあげるなら、あまりに伊豆が最強すぎたことf(^ー^;
十兵衛&甚兵衛でも苦戦するような謎の拳法使い&手練れの武士達のハズなのに、フツ~に斬りまくってるんすけどぉ~・・・(;^_^A アセアセ…
いくら主役とはいえあれはやり過ぎっつか、やっぱりあそこは思いっきり苦戦して欲しかったよんf(^ー^;

っつ~ことで
なんと次回予告がっっ!!

一家総出演キタ~~~!!\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/

楽しみ楽しみ・・(^_-)-☆

第20話「忍びの掟は死の掟」

時間がないんで(^◇^;)超簡単感想なんやけど、前回に引き続き今回も見ごたえあって嬉しかったよん(^o^)
尤も、前回の方は最終回に向けての布石って感じで、作品全体を通してみても重要回やったんで、それに比べると今回の方がずっとパーソナルなストーリーなんやけどな(^o^)
とはいえ、甚兵衛と抜け忍兄妹(←俺が仕込んだ、っつ~セリフに萌え~(笑))、伊豆守と高井(←お小姓時代は名前で呼び合ってたっつ~シチュに激萌え~(爆))と、2組の人間模様が同時に描かれてて、めちゃ充実感たっぷりやったわ(笑)

多分メインは甚兵衛と兄妹やと思うんやけど、My萌え度(萌え度て・・)は高井×伊豆守(←あくまでこの表記なんやな自分・・(^^ゞ)の方が断然上やな(笑)
小姓時代の伊豆が純粋に自分を慕えば慕うほど、高井の中に屈折したアンビバレントな感情が増幅されていって、とうとうあんなことになっても~たんやなぁ・・と
小姓の頃から憎くて殺したいと思っていたと告白した高井が、驚愕する伊豆の顔を見て、いや・・ウソだ、と慌てて否定するシーン、咄嗟に彼の胸中に去来した様々な感情のことを思って、かなり切なかったぞ

て・・・また脳内妄想が暴走しだしたf(^ー^;んでもう止めにして~・・・

ひとつ難点を言えば、太助の「どう考えても湯女風呂が関係してると思う・・」っつ~発言が、ちょい無理くりっぽかったこと(^◇^;)
伊豆守を襲った女が忍びやと分かったのに、まだそんな発想するかフツー!?
なんかストーリー上の都合ってのが見え見えやったんで、そこだけ減点1(減点1て・・)やな(爆)

でもって我らが幻幽斎さま@近衛パパ(*^。^*)
前回は他キャラ(←江幡さんとか)のセリフ内で語られただけやった(^◇^;)んで、今回のOPクレジットを見たときは狂喜乱舞、たとえ見せ場がなくてもf(^ー^;出演してるってだけでもう全然OKやで(=●^0^●=)

願わくば最終決戦までにもう少し出番があらんことを・・!!

第18話「美女の罠を砕け!」

いゃあ~・・・やっぱり太助&お仲のらぶらぶカップル(らぶらぶカップルて・・)はいいよねん(*^。^*)
それに、兄妹揃って柔らかくなった(笑)のをぼやきまくりの孫兵衛も(^_^)v

・・て、なんか完全に見どころポイントがずれまくってる今日この頃(^^ゞ、そろそろ後半にさしかかったからか、過去キャラ再びってことで、お吉さんと庄司甚右衛門&薄雲太夫(←仇討ち姉妹の片割れ・・なんやけど、実はその時の回がまだ見えてないという・・(^◇^;))が再登場(^_^)
しかも今回ゲストが鮎川いずみさんに工藤堅太郎さん、更に北上弥太郎さんと、なんかも~めちゃめちゃ豪華なキャスティングやった(^_-)-☆
・・・でもま、その多彩なキャラをイマイチ動かしきれてないf(^ー^;のが、見ていてもどかしいところでもあるんやけど・・・それはひとまずこっちにおいヽ(^_^;))といて((^。^;)ノ・・・

ショックだったんが北上弥太郎さん、近衛パパとは松竹時代に共演多数で、σ(o^_^o)にとってもお馴染みの俳優さんやったし、兵庫第2シリーズにもゲスト出演されてたっつ~に、じっくり見てもどのキャラだったか分からず、本編終了後、もう一度OPクレジット見直して確認したっつ~・・・(;^_^A アセアセ…
結論から言うと、島原藩主、松倉某を演じられてたんやけど、なんかお顔の感じが若い頃とがらっと変わっても~とった・・・(^◇^;)

やっぱりな、それだけ月日が経ったっちゅ~何よりの証やなぁ・・・と
幻幽斎@近衛パパにしても、出演されるのは嬉しい反面、ああ・・お年を召されたなぁ・・と思てまうしf(^ー^;

で、その幻幽斎・・・ここんとこ全く出番がないよねん・・・(>_<)
この頃既にかなりお身体の方がしんどかったみたいなんで、それが出番の少なさに繋がってるんやろ~なぁ、っつ~気がありありとするわ・・・
松方さんによると、一度倒れられたということやし、それがひょっとしてこの辺だったのかも・・とか

・・いかんいかん、なんか考え出したら暗ぁなってきたんで(^◇^;)、もう止めにして~・・・

島原から出てきたばっかのあの2人が、何故伊豆守がお忍びで吉原通いをしてることを知ってたんやろ??ってのは、ツッコんだらいかんのやろなぁ、やっぱ(爆)
んでも・・でもな、最後にこれだけは何としても言っておきたいf(^ー^;

鴉の甚兵衛ってば、一夢斎配下の手練れの忍びのハズなのに、ど~してああも度々敵に気配を悟られるねんっっ!!(メ-_-)
いや・・気配を悟られるだけならまだしも、しっかり見つかって、くせ者っっ!!とか言われて追いかけられてるし~・・・(;^_^A アセアセ…
もうな、そういう「らしくない」描写が気になってしゃ~ないタチなんでf(^ー^;、見ていて毎回イライラしまくりやで(^◇^;)
頼むからもっと上手に忍んでや!!(爆)

PS
殺陣師がころころと代わるのも気になるぞ(^◇^;)
あと立ち回り時のカメラワークも・・・f(^ー^;

第16話「又八郎人生勝負」

相変わらず中弛み息抜き編が続いてまんな(笑)

「決して私心はありません」とか何とか言うたかて、その顔ではあかんやろ(^◇^;)>田中浩さん(爆)っつ~ツッコミは、見てる誰もがやっただろうと思うけど(笑)、それより何より

どこからどう見ても剣の達人には見えんっちゅ~ねんっっ!!>又八郎

って~のが、今回最大の問題やったと思うぞ(爆)
ていうか、はっきりきっぱり殺陣下手くそやし・・(^◇^;)>三上真一郎さん
それに輪をかけていただけんのが演出で、大体、そないな使い手やったら、家の中に踏み込まれる前に気配で気がついてるはずやんf(^ー^;
それがあの体たらく・・・もちっとどないかならんかったんかいな(メ-_-)と、テンション下がりまくっても~たわ(^◇^;)

その他、せっかく正雪一派が出てるのに、なんか中途半端な描かれ方されても~て、勿体なさ過ぎやん・・とか、ラストの尻切れトンボ感はいただけんなぁ・・とか、色々あるわな(笑)

まぁでも・・太助が出てたし~(^o^)、伊豆守との兄弟ツーショットも見られたし~(^o^)、孫兵衛の槍捌きまで堪能できた(^_^)vんで・・・こんなもんかなぁ・・と(笑)
あ゛・・御前試合のシーン、バンクフィルムの壮大な俯瞰図から一転、急にしょぼくなるのは・・・やっぱしゃ~ないか、ってことで・・・(;^_^A アセアセ…

第14話「となりの女にご用心」

中盤に良くある息抜き編(笑)
「柳生一族の陰謀」なんかも同様やったけど、要は、

伊豆守VS紀伊大納言&正雪っつ~主要パターンはかなりやったし~、毎回大人数のメインキャラを動かすのは、ストーリー考えるのもギャラの面からも!?ちょいと大変なんでぇ~、ここらでちょっと本筋から離れてみるべ(^^ゞ

なノリかと(^o^)
もうタイトルからしていかにも~な感じがありありやしな(笑)
で、そういう回に相応しく、ゲストは金子信雄さん(^o^)、も~~こういうスケベ入った喰えんじいさんやらせたら絶品やわ~(^_^)v

しか~も・・・

太助出とうやん~~~!!(=●^0^●=)

いゃあ~・・・前回で最後やと思うとか書いたらこの有様(爆)、ホンマ記憶って頼りにならへんわ・・(^◇^;)
んでも、目黒さんの好演もあって、見ていて心底楽しくなるキャラなんで、出続けてくれるんは無論大歓迎なんやけど(^_^)v
あと、前回の立ち回りシーンに引き続き、今回の駆けつけシーンも格好良かったんが孫兵衛で(^o^)
はっきり言って、「若、若」言うて伊豆守のことを心配してるだけのキャラにしとくのは勿体ないんで、これからも息子共々(笑)活躍してくれることを願うわ(^_-)-☆

つ~ことで
多分今後もこの手の息抜き話があると思うんで、こちらも気軽~~に楽しむつもり(^_^)v

第13話「家光と目黒のサンマ」

そっくりさんネタキタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ !

いやも~~σ(o^_^o)的に今回の感想はこれが全てかと(爆)
とにかく、30年前の記憶が間違ってなかったことが何よりも嬉しかったよん(^_-)-☆

んでも、思えば「弥次喜多隠密道中」の松方さんゲスト回も同様ネタ(←喜多さんが鼠小僧@松方さんに間違われる(^o^))やったし、当時の撮影所では超そっくり兄弟として噂になっとったんやろ~なぁ(笑)
実際しょっちゅう間違われてたらしいし(^o^)
で、近衛パパ曰く、「私はそんなに似とらんと思うんですがね」って・・

↑↑このエピソードを知った時、ああ~~やっぱり親なればこその発言やなぁ~~と感動しても~た(^o^)
けど、その感覚自体はσ(o^_^o)もよく分かるぞ
そんなに言うほど似てるか??って思うもん(笑)
つまりぃ~・・2人をよく知っていると違いの方が目につくんやけど、そうでない人には似てるトコの方がインパクト強い、ってだけのことだと思うよん(^o^)

って・・ち~とも感想になってないがな・・(;^_^A アセアセ…
でもま、話自体は例によって定番の「目黒のサンマ」ネタやったんで、とりたててどうこう言うまでもないかな、と(笑)

そうそう、この頃の時代劇見てるとやたら目につく(笑)役者時代の蜷川幸雄さんが、やっぱりご出演やった(^o^)
正直演技がとりたてて上手いとは思わんのでf(^ー^;、自分の向き不向きに気付いて演出家に転向してホンマ良かったと思うで(^◇^)
て・・・んなもん大きなお世話ってか(爆)

あと、肝心のサンマが、全然脂がのってるように見えんかったんが減点2ポイント(笑)やな
う~みゅ・・以前大岡越前(←加藤剛さんね(^_-)-☆)で焼いてた(←もち吉宗@山口崇さん(*^。^*)に食べさせるため(笑))時は、めっちゃ美味しそうやってんけどなぁ・・f(^ー^;
ひょっとして撮影時は旬やなかったんかも・・(^◇^;)
て・・・そんなトコにツッコんでもしゃ~ないか・・(;^_^A アセアセ…

でもって今回の幻幽斎さま(=●^0^●=)(←ついにさま付け(笑))
当初、ええっ・・もしかして出番これだけっっ!?と焦ったものの、ちゃんと現地にも同行(現地て・・)してたんで嬉しかったぞ(*^。^*)
もしかして初ロケなんでは??>近衛パパ(^o^)
全くと言っていいほど動きがないのがちょい辛いけど、そこはそれ・・何つっても頭領やし~(^_^)vと脳内補完して(笑)、伊豆守の手中に落ちた三郎太を、表情ひとつ変えずにソッコ~で始末したのが超格好良かったよんっっ(≧∇≦)(≧∇≦)
なので、あの棒手裏剣使たら、根来の仕業てまるわかりやのに、頭領自らっ!?(^◇^;)、っつ~ツッコミは、一応なしにしとくわ(爆)

つ~ことで
丁度ワンクールな節目の今回、十兵衛と伊豆守のツーショット(*^。^*)がなかったんは残念やったものの(爆)、その寂しさを補ってあまりある内容やった(^_^)v
太助の出番が多分今回で終わりのような気がするんがちょい悲しいけど、後半も多彩なゲストキャラが登場するみたいなんで楽しみだよん(^_-)-☆