「柳生一族の陰謀」BSフジ版感想(^-^)

終わったっす・・

ということで、本日が最終回でしたねん>柳生一族の陰謀

で・・感想としては、30年前とほとんど変わらず。
兄弟のカラミがないっっ!!(-_-#)
いやも~~・・どこまで行っても左門ファンですから(笑)

つか、前にも書いたけど、やっぱラスト2話の展開が早すぎるんだよな~、個人的には。
せめてもうあと1本、36話と37話の間に欲しかったなぁ。
で、もっとこう・・兄と弟がすれ違っていく様をじっくりと・・。
(我ながら毎回同じこと言い過ぎ(爆))

ま、以前からしつこく脳内補完するする言うてるし、そこら辺はこれからのマイお楽しみ(爆)ってことで(^^ゞ
何はともあれ、9ヶ月間楽しませてくれたBSフジさんには感謝っす(^-^)

そうそう・・ひとつだけツッコミを。
結局十兵衛は母親の祥月命日には行くつもりだったのん??
親父殿はめっちゃ自信ありげに宣言してたけど(笑)当日芳徳寺に現れたのはフチカリ達ニセ十兵衛一行で。
けど彼らは本物には黙って行動したんやから、とするとその間真の十兵衛は何をしていたのかと・・。
まさか茜と・・(以下略(爆))

まぁ、その辺はフチカリの決意に免じて不問に付すっつ~ことで(笑)、あの状況でしっかりやることはやっていた佐助とラン・・なんてのも同様に追求しない、と(^o^)
んでもやっぱ・・息子が江戸城内で葵の紋を真っ二つにしても、恐れ多くも上様に諫言する落首をしても、あまっさえ幕府側の人間を惨殺しまくってもなお、家名断絶どころか大目付職すら追われていない宗矩ってのは、ちょっとどうかとは思うぞ(^◇^;)
(←いくら廃嫡した(んだよなぁ、多分・・)とは言え)

あ゛、そう言えば今回、親父殿が左門に、「これからはそなたが家光公にお仕えするように・・」とか何とか言ってたけど、それって十兵衛が裏柳生として行動するようになった時に既にそうなってたハズじゃ・・。

いかんっっ(^◇^;)・・深く考えてるとまだまだ色々と出てきてしまいそうなので、この辺で強制的に終了するっす。
願わくばしばらくしてCSで欠番なく再放送してくれますように。

PS
さ、あとは補完だよ~補完。
見事兄十兵衛の手にかかって最期を遂げてねん>左門(*^_^*)
(こればっか・・(爆))

う~ん・・

・・やっぱり展開が早すぎると思ったなぁ>柳生一族の陰謀第37話「十兵衛を殺せ」

個人的には、もっとこう・・兄と弟がすれ違っていく様をじっくりと描いて欲しかったんやけど・・って、そんなん見たいのは私だけなのかもしれんけどな(^_^;
とにかく、ここ3話ぐらいの話を見てたら、なんかAパートで敵だったのがCM挟んでBパートでは味方になっていた(逆も可)っつ~感じの、その昔のアニメか特撮を思い出したぞ(^◇^;)
ま、どっちみちその辺の時間経過も含めて脳内補完するし、それが楽しいのも事実やけど、やっぱり本音部分では、そんなことしないでも映像で納得いくものが見られるんなら、それが一番いいのになぁ・・ってのがあるかも・・f(^ー^;

で、その脳内補完ストーリ(笑)
色々考えた末、やっぱり最後は左門が十兵衛に斬られて死ぬ、ということにしたよん(爆)
てか・・わざと斬られに行くんやけどな~。
ん~~、どうも自分はこの手のシチュが好きみたい(^-^)
所詮叶わぬ何とやら故に・・って感じ!?(謎爆)
ともあれ、ここだけは史実(左門夭折)と合致するf(^ー^;ってことで。

てなワケで、いよいよ来週は最終回。
ストーリー自体は知ってるけど、映像として見るのは30年ぶりなんで、じっくり観賞して、更に補完を完璧にしたいっす。
(て・・なんか既に楽しみ方の方向性を間違ってるような気がする・・σ(^◇^;))

自分の記憶力に

自信がなくなってきた・・(^_^;

いや・・この前から、DVDで例の兄弟対決のシーン(「柳生家最大の危機」)のトコだけ1日1回は見直してる(爆)んやけど、どうも当時も同じようにビデオを巻き戻して見まくってたような気がしてきたぞ・・。

ん~~てっきり今までは、昔は対立するのは嫌やったはず、と思ってたし、ここにもそう書いてたんやけどなぁ・・。
だからこそ、この話とかもあえて忘れるようにしてたんだとばかり。
けど、よ~く考えたら、私の性格からいって、こんな美味しいシチュに萌えんハズがないんよな。
してみると、ただ単に年月と共に忘れただけだったのかも(爆)

あ~~~分からん!!
も~30年近く前の記憶なんて全くあてにならんわ。

思うに・・多分、左門が何の葛藤もなく?十兵衛を倒す側に回ったのが嫌だったのかも・・??
どっちにしても、最終回を見てみんことには話にならんな。

けど、真相(笑)がどうであれ、どっちみち脳内補完ストーリーが必要、っつ~ことだけは変わらんやんな(爆)
せいぜい頑張って考えよっと(笑)

来た来た・・(^。^)-相変わらずの私的覚え書きf(^ー^;

いよいよ兄弟対決がっっ!!(^-^)・・っつ~ことで、今回の「柳生一族の陰謀」第36話「柳生家最大の危機」について。
なんか十兵衛の反逆の理由が小さすぎ・・っつか、私事に過ぎる気もするんやけどな~(笑)
って・・まぁ、市井の民の命を、幕政安泰のために虫けら同然に扱うのは許さん!!(←千葉ちゃん調で(笑))てことを強調したいからこそだろうけど、よもやそれで時の大老まで斬るか・・っつう(^◇^;)
それに、「無駄死にするな!」って言うヒマがあったら、せめて家来は峰打ちにしたれや、と・・(^_^;
あと、おりょうに助けてもらったからこその助太刀・・みたいなニュアンスもなきにしもあらず・・だったし。

ま、ともあれとうとう賽は投げられたワケで。
あとは怒濤の最終回へ突き進むだけ、なんよなぁ。

んでも・・自分で書くのもおかしいけど、その辺を結構楽しみにしてたりして。
・・って、本放送時から一貫してついこの前まで、兄弟同士争うのは嫌や(>_<)言うてたのになんでやねん!?というと。
その間に2人の間に何があったのか、どう心境が変化したのか(←主に左門の)てのを考えるのが超楽しいんだよ~~ん(爆)
所謂前回書いた脳内補完てやつ、詳細に考え出したらハマっても~た。
これぞ昔取った杵柄・・とは言わんかフツー(爆)
ともあれ、今のところできてる話は、もしUPするなら地下に潜った上にパスワード請求制にしないと!?っつ~代物(核爆)なんで、これにラストまで見た感想を加えて、最終的な補完ストーリー作るわ。
て・・まぁ、やってることのイタさは自分が一番良く分かってるんで(笑)、まかり間違ってここを読んでも、どうか華麗にスルーしてちょうだいねん(^o^)>ALL

そうそう。
前回、左門の性格があからさまに変化しとる・・とか書いたけど。
実は「やわ肌の秘密」あたりから今回の話までには、かなりの時間経過があると思うのん。
ていうか・・そもそも家光の三代将軍就任直後からの話なんやから、設定上も相当年月が経ってるのよねん。ただ、どこいらでその期間を取るかっていうのが問題なんであって。
(実際に、今までの話のどこかでそれに言及した部分があったらご容赦(^_^;。なんせ左門の出てない回はろくに見てないんで(爆))
だからその辺も加味して考えんとな、と思う。
でないと、「生きていた影武者」で共謀して大目付を斬ったこともある2人が、すれ違っていく理由が上手く説明できんわ、てことで(笑)

でもって。
極秘のはずの抜け荷事件の真相をどうやって知ったんやおりょう(補完その1・血の滲むような色んな努力の結果(爆) けど、所詮はシロウト探索だったので、大老が絡んでることまでは分からなかった)とか、それにしたってあれだけ斬られたのに、あまりにも回復が早すぎでは?(補完その2・フチカリが、根来の里に昔から伝わる「一粒食べるとみるみるケガが治るマメ」をこっそり食べさせた・・って・・仙豆かい~~(^◇^;))とか、そもそも一太刀で斬れるのなら、何故最初に仕留められなかったんや左門(補完その3・そりゃ~やっぱり女性には弱いから・・(笑))とか、相変わらず色々ツッコミどころもあるけど、それもまた楽し、だと(^o^)

最後に今回の名言。

「(阿波藩抜け荷事件の真実を)言わなければ柳生一族はめちゃめちゃになってしまいます!!」by左門

言うたせいで余計めちゃめちゃになった気がする・・(^◇^;)(^◇^;)(^◇^;)
↑↑
後日追記(^^ゞ
あの場で兄が父を斬ることだけは、なんとしても避けたかったのね>左門
ああ言えば十兵衛の怒りは絶対大老に向くってのを見越してのことやもんな・・
てことはつまり柳生家の安泰のためと。
つか・・根はやっぱり叶わぬ何とやら故かも・・(←脳内設定(爆)

PS
江戸城内の葵紋を斬って、落首を残した時点で既に十兵衛は大罪のハズ。茜がのんびり墓参りなんてとてもできんのでは・・(爆)

極私的覚え書き-最終回に向けて編(笑)

いつもながらロクなことは書いてないんであしからず(^◇^;)

今回、タイトル「烏丸少将の最後」どおりにf(^ー^;烏丸少将がお亡くなりになり、同時に伊豆守の「十兵衛は不要」な手紙も届いて、いよいよ最終回モードに突入やんな>柳生一族の陰謀
それと共に左門の性格設定も、びみょ~に(いや、あからさまに!?)変化しとるような気がするぞ(爆)
ん~~、ここらでそろそろ脳内補完が必要なのかも(笑)
て・・大体の筋書きはもう出来てるんやけどな・・f(^ー^;

ただ・・次回から最終回までのストーリーって、実はほとんど覚えてないんで(つか、忘れたかったんだと。兄弟同士対立するのが、当時よっぽど嫌だった模様(^◇^;))、とりあえずちゃんと見届けてから、もう一度補完部分を練り直した方がいいかもしれん。

つ~ことで・・今日の名セリフ

「茜を・・女にしてください!!」

・・・言えるだけいいよな・・・by左門(謎爆)

ま、この辺りがコンセプトかな、っつ~ことで・・・(再爆)

なぁ~んだ・・f(^ー^;

て・・今日の「柳生一族の陰謀」第33話「やわ肌の秘密」のことなんやけど。
結構インパクトある予告の割に、本編のことを全然覚えてなかったワケが分かったっす。

私的萌えポイントナッシングじゃんよ・・(爆)

んん~~予告じゃかなり盛りあがったのにな~~~f(^ー^;
って・・これ、多分当時もそうだったような気がする(笑)

ま、話としては割と嫌いじゃないというか、まぁまぁ良くできてるとは思うっす。
たとえ取って付けたように弥助じいが登場したとしても・・な(^o^)

に、しても・・
久々出てきたと思ったら、確実に演技が後退してたぞ>又十郎
何故にあそこまで棒に・・・(^◇^;)とか、
いよいよ茜の兄様ラブが顕著になってきたのはナ~イス(^_^)b・・とか、
今回やたら実験的な(珍しい)カメラワークだったなぁ・・
(先週がトホホだったから余計に・・)とか、
でもやっぱり、あんなにあっさり浚われるはずないじゃん(-_-#)>左門・・とか、
他にも色々言いたいことはあるんやけどね。

中でも一番切実に思ったのは、
やっぱ私にとっての「~一族の陰謀」は、例の左門3部作(とその周辺)に集約されてたんやなぁ・・ってことっす(爆)

そうそう、以前書庫を漁っていたら、高校時代の日本史のノートに書かれた、その名もずばり「やわ肌の秘密」というタイトルの、「~一族の陰謀」オリジナル台本(爆)のさわり・・を見つけて、何故こんなのを書こうと思ったんやろ(笑)、と不思議だったんやけど、今回の放送見てはっきり分かりましたな。

期待してた分、当てが外れてよっぽど不満だったのねん>当時の私(^○^)

ってことで・・。
これからはいよいよ最終回へ突っ走りモードっすね(来週除く)
ま、適宜脳内補完しながら(笑)見ることにします。

PS
今週の名言
「馬にも乗ってみよ・・人にも乗ってみよ・・か」by左門
いや・・個人的には彼の場合、どちらかというと乗○れる方が・・(以下略(核爆))

第32話「黒猫の恐怖」

見ていたらフツーに思い出した(笑)

当時も思ったけど、これって、話自体はイマイチヌルいっつ~か、どうも中途半端で深みがないような気がするんよな~~f(^ー^;
各キャラ(ていうか柳生家兄弟&妹)の扱いにしても、なんかメリハリが利いてないし・・。

んでも・・まぁ、今の私的には、左門が自ら「女には甘い」ってことを認めた(^o^)だけで良しとするか、って感じかな(爆)
年と共に丸くなったっつ~か、単にキャラ萌えがいよいよ高じてるだけかも(笑)

けど今回、妙にディテールはツボだったんだよなぁ(笑)
特に、左門が十兵衛達を尋ねてきた時、不審者と勘違いして飛び出した佐助に、手折ってきた椿(山茶花かも?)の花を一輪手渡して、「生けておけ」って言うところとか(風流・・っつか、単に気障なんだけど、そこが又たまんないっす(爆))、悪人退治(笑)に行く十兵衛に、すかさず佐助が刀を渡すところとか(捧げ持ってるし(笑)完璧小姓だよな~(爆))、無駄にキャラ描写が凝ってるのは何故!?
まさかそっちに力入りすぎて、ストーリーが疎かになったとか・・(再爆)

・・ま、楽しかったからいいか・・(^○^)
(おいおい、どんな感想だよ~・・と一応自己ツッコミしとくっす・・(^◇^;))

で、次回が「やわ肌の秘密」っすよ奥さんf(^ー^;

も~~出た~~!!って感じ(爆)
いや・・これも当時の記憶が正しければ、個人的にストーリーはイマイチだったはずなんやけどな~・・。
つか左門のキャラ描写が不満だったような・・!?
確か湯女達のうち何人かは浚われちゃうはず・・。
んでも、今までの「腕は立つ」設定だったら、それは有り得んやろ~!!、と、当時まだ10代だった(笑)σ(^^)は怒ってたんじゃなかろ~か・・??
さて、果たして今見たらどういう感想になるのか・・ある意味楽しみっす。

あ・・でも、来週は裏が「あの戦争は何だったのか」なのよねん。
こっちにも出てるんだよな~、目黒さん。う~みゅ・・(悩)
でもま、東条英機と御前会議よりは湯女のやわ肌と戯れる方がいいってことで(爆)、リアル観賞は「~陰謀」で決まりかな。
同時にDVD録画もするんで、被る部分の「あの戦争~」はビデオ録り(^_^;か・・・。
ま、多分そのうち再放送するかCSで放映するだろうから、その時にちゃんと録ればいいか、ってことで。
何れにせよ楽しみっす・・(^-^)

第31話「姿なき敵」

え~と・・・。
木の梢にぶら下がった佐助の真下からの悩殺ショットは、十兵衛・・(の中の人)のたっての希望っすか!?(爆)
っつ~のはともかく(^◇^;)
かなり緊迫した展開でなかなかに面白かったっす(^-^)
んでも全く覚えてなかったところを見ると、当時の私の琴線に触れる(笑)話ではなかったのかな??
ま、今となってはどうでもいいか・・(^^ゞ

に、しても。
相変わらず女性に優しすぎるのが弱点なのねん(^o^)>左門
いや、折に触れて書いてるようにf(^ー^;、極私的裏設定は違うんやけど(爆)今はその話はちょっとこっちにおいといて(^^ゞ
あんなの、見るからに怪しいやんね(笑)>お澄
前後全てが敵なのに、あの女1人巻き添えなんてことがあるかいな(笑)
んん~、まだまだ修行が足りませんな。
んでも、そういうとこが又いいんやけどな~~(=●^0^●=)<一生言うとれ!!ってか(爆)
あと奈津もな~、「3ヶ月前に奉公したばかり」ってとこで完全に敵フラグ立っとるし。

けど、今回一番印象に残ったのはラストっすよ。
せめてもう少し宗矩と一緒にいて欲しいと頼む左門に対して、「俺の分まで親父殿を大切にしてくれ」とだけ返す十兵衛と、反対に宗矩に、十兵衛は何と言ったのかと聞かれて、「いや・・あの狸オヤジはなかなかくたばらないだろうから安心しろと・・」と答える左門と。
うわ~~、流石飛鳥ひろしさん上手いなぁ~~~!!(*^^)vって感じ。

こんなトコで解説するのも野暮の極みやけど、要はもう十兵衛の方には、完全に柳生家に戻る意志はないってことで。
んでも、左門としてはそれをそのまま父親に伝えることは(宗矩が心中ではなお十兵衛のことを頼っているのを知っているだけに)とても出来なくて、咄嗟に当たり障りのない事を言って誤魔化した、みたいな。
もうその時の左門の心中は如何ばかりか・・ってのはともかく(我ながらふと気が付くと左門のことしか書いてないってのはどうかと・・(笑)でもマジ好きなんやもんな~、このキャラ(*^_^*)・・しゃ~ないやん・・)、そろそろ最終回に向けての伏線っつ~か、やっぱり宗矩と十兵衛の関係は、すでに修復不可能なところにまで来ているらしい・・っていうのを、さりげなく知らしめてくれるという、実にいいシーンやったと思う。

ともあれ、いきなり裏柳生の面々がいなくなって不思議に思わんかったんかい十兵衛(佐助さえいればいいとか・・(爆))、とか、その裏柳生衆は今回の戦いでまたまた人数が減ってしまって、果たして補充できるのか?とか、そもそも佐助の梢ぶら下がり訓練って何を鍛えてるの??(まさか十兵衛(の中の人(笑))お得意!?の○恥プ○○・・ってことは・・ないか(爆))とか、あの手傷を負った状態で、何処から火を持ってきたんじゃい、佐助、とかいう、ちょっとした疑問やらツッコミ!?やら妄想(爆)やらも含めて、楽しく観賞できた今回でした。

来週は鍋島の化け猫騒動話なのか・・。
これも全くと言っていいほど覚えてないので楽しみっす(^-^)

追記

脳内妄想独り言編(爆)

ついさっきはたと思い当たったこと。
今回といい、第29話の「生きていた影武者」といい、敵は左門には女を差し向けてるやん。
てことはきっと、「柳生家の次男は腕は立つけど女好きなのが弱点」っていう情報が遍く行き渡ってるんだろ~な、と(笑)

だったら十兵衛の場合は何なんやろ~??
やっぱ、「超絶剣技の持ち主なれど、唯一の弱点は佐助」って感じかな(爆)
いやも~、あの偏愛ぶりは(中の人込みで)マジ尋常じゃないし(再爆)

でもだからこそ、マイ裏設定は左門→十兵衛なんだよん、だ(書いてるし・・(^◇^;))
昔は純粋な掛け算指向だったけど(十兵衛先表記っすよ、念のため(^_^;)、今回の放送で→の方が自分的により萌え萌えなことに最近気付いたのさ。
いやも~・・呆れるほどイバラ道なんで我ながら笑っちゃいますな。
性なのね・・しゃ~ないか・・・(爆)

で・・

別に「気分を変えて」見るほどのこともなかったのが何とも・・f(^ー^;>柳生一族の陰謀

こちとら愛弟子と千葉ちゃんのじゃれ合いなんて見たくないっつの!!(爆)
JACがらみだとこれだからなぁ・・・頼むから「柳生十兵衛」のままでいてくれ・・
・・って、今更言ってもしゃ~ないけど(^◇^;)

しっかしこの「呪いの藁人形」、今回見ていて微塵も思い出さなかった所を見ると、当時から私的にはとほほだったのねん(笑)
本放送時夏だったのかな・・ま、どうでもいいけど(なげやり~(笑))

極私的覚え書き-その2・妄想編(爆)

前にも増してロクなこと書いてないんであしからず(^◇^;)

柳生一族の陰謀第29話「生きていた影武者」より

「兄者、一緒に行ってくれるんですか?」
「いや、俺は俺の道を勝手に行く」
「そんな・・」
「(前略)国松が生きているかどうかこの目で確かめたい。ただそれだけだ」
「兄者・・兄者っっ・・!!」

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

・・ちくしょ~、兄者のばかやろ~~!!
オレより佐助の方がいいのかよ~~!!

いや・・だからいいんだって・・(←中の人が(爆))

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

・・というワケで・・己の妄想に思わずツッコミを入れる始末な今日この頃。
すっかり痛い人になってますな、ええ・・自覚はあるんでご心配なく。
(←て・・誰に言うてんねん自分・・σ(^◇^;))

ともあれ、左門が来るのが遅かったのは、ふて腐れてその辺の花街で遊んでたから・・だと思います(爆)
ん~、いいぐあいに妄想が脳内発酵してきましたねん。
暖めすぎて腐らさないようにしないとな・・
(←もう遅いか・・(笑))